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2007年8月14日 (火)

WinDiff.exeをテキスト閲覧に使う。

ファイル1つ、または、フォルダ1つを開けば、テキスト閲覧に使えます。
行番号も表示されて便利です。

WinDiff.exeのショートカットをSendToに入れておくとよいでしょう。

このとき、作業フォルダを空のフォルダに設定しておきます。
引数が1つのとき、2つ目のデフォルトが作業フォルダなので。

ところで、Windows XPのSupport ToolsのWinDiff.exeには、障害があって、
Expand画面の下部に、Outline画面が消えずに、映り込みます。
これは致命的に使いにくいので、Visual Studioか、Platform SDKなど、
他の版を探して使ってください。

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